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外務省海外安全ホームページ新着海外安全情報

バングラデシュの危険情報【危険レベルの引き上げ】 (日, 21 7月 2024)
【危険レベル】 ●以下の地域を除くバングラデシュ全土 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(引き上げ) ●チッタゴン(チョットグラム)丘陵地帯(カグラチャリ県、ランガマティ県、バンドルボン県) レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) 【ポイント】 ●バングラデシュでは、2018年の公務員採用におけるクオータ制度の廃止決定を最高裁判所高等裁判部が2024年6月に違憲としたことに端を発し、同年7月2日以降、同制度の改革を求める学生団体が、全土においてデモや交通封鎖等の抗議行動を行っています。抗議行動を行う学生団体と対立する学生組織や治安機関等との間で衝突が起き、多数の負傷者が発生しており、ダッカを含む複数の都市で死者も発生しています。また、抗議行動を受けて、バングラデシュ政府は7月19日に外出禁止令を発出しました。 ●2019年から2020年にかけて治安当局を標的とする爆弾テロが散発的に発生したほか、2023年にはバングラデシュを拠点とする新たな過激派組織が確認されるなど、依然としてテロの脅威が排除されていません。 ●チッタゴン(チョットグラム)丘陵地帯では、仏教系少数民族が多数居住していますが、民族対立等が依然として未解決です。バングラデシュ治安部隊によるチッタゴン丘陵地帯でのテロ掃討作戦のため、ミャンマー国境の一部で渡航制限が継続されるなど、治安情勢が不安な状態が続いており、引き続き警戒する必要があります。 ●これらの情勢を踏まえ、バングラデシュへの不要不急の渡航は止めてください。やむを得ず渡航する場合には特別な注意を払うとともに十分な安全対策をとってください。
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バングラデシュ:外出禁止令の発令に関する注意喚起 (Sat, 20 Jul 2024)
バングラデシュ:外出禁止令の発令に関する注意喚起
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バングラデシュ:学生によるクオータ制度(公務員採用における特別枠)に対する抗議運動等に関する注意喚起 (Fri, 19 Jul 2024)
バングラデシュ:学生によるクオータ制度(公務員採用における特別枠)に対する抗議運動等に関する注意喚起
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ロシアの危険情報(継続:内容の改訂) (Wed, 17 Jul 2024)
【危険度】 ●ウクライナとの国境周辺地域 レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)(継続) ●ウクライナとの国境周辺地域を除く地域(首都モスクワ市を含む) レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続) 【ポイント】 ●2022年2月24日、ロシアがウクライナへの侵略を開始して以降、ウクライナとの国境周辺地域では、砲撃等による被害が発生し、危険な状況が続いています。これら地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は直ちに退避してください。 ●2022年2月25日以降、EU加盟国等の国々がロシアの航空機が領空を飛行することを禁じ、またロシアも対抗措置として自国の領空飛行を禁じる措置を取りました。現在、トルコ、UAE、カタール、中国、ウズベキスタン等、様々な航空会社の便でロシアとの往復が可能となっていますが、今後の情勢次第では、ロシア国内からの出国手段が制限される可能性があることに留意する必要があります。 ●ロシア国内では国際クレジットカード(VISAやMasterなど)の決済事業が停止されています。また、銀行間の国際送金についても様々な制限があります。外貨現金に関しては、日露双方において持ち出し・持ち込みの制限が設定されています。 ●ウクライナ侵略の開始以降、ロシア領内では無人機の飛来事案が発生しています。時折モスクワ周辺を含め、国境から離れた各地への飛来も見られますが、それらのほとんどはロシア防空システム等によって破壊されている旨発表されています。 ●現在のところ、ウクライナ侵略の長期化による一般治安の悪化はみられませんが、2022年8月にはモスクワ州においてロシアの著名政治思想家の娘が、2023年4月にはサンクトペテルブルク市において軍事ブロガーがそれぞれ爆死した事件が発生しており、ロシア政府関係者が狙われて死亡した事件も発生しています。2024年3月22日にはモスクワ中心部から約北西20kmのコンサート会場「クロッカス・シティ-・ホール」において銃撃テロ事件があり、多数の死傷者が出ました。本件については「イラク・レバントのイスラム国」(ISIL)が犯行声明を出しており、今後も警戒が必要です。また、2024年6月にはダゲスタン共和国(北コーカサス地域)で宗教施設や治安機関の施
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レバノンの危険情報【一部地域の危険レベル引き上げ】 (Fri, 12 Jul 2024)
【危険レベル】 ●南レバノン県南部(図示されたティール以北の地中海岸地域を除くスール地区)及びナバティーエ県のリタニ川以南(ビント・ジェベイル地区及びマルジャユーン地区) ●ナバティーエ県(ナバティーエ地区及びハスバイヤ地区)の「国連ブルーライン」周辺(同ラインから約4キロメートルの範囲) レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)(一部引き上げ) ●上記以外の地域 レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続) 【ポイント】 ●2023年10月8日以降、南レバノン県南部(ティール以北の地中海岸地域を除くスール地区)及びナバティーエ県のリタニ川以南(ビント・ジェベイル地区及びマルジャユーン地区)、ナバティーエ県(ナバティーエ地区及びハスバイヤ地区)の国境周辺等において、イスラエル軍とヒズボッラー等との間で攻撃の応酬が発生しており、民間人を含めて死傷者や被害が生じています。最近では攻撃の応酬が激化しており、大規模な交戦につながる危険性について国連をはじめとする国際社会の懸念が高まっているため、同地域を「レベル4:退避勧告」に引き上げます。どのような目的であれ、同地域への渡航は止めてください。また、既に滞在されている方は安全を確保した上で直ちに退避してください。 ●レバノン南部のほか、レバノン全土の情勢が緊迫し流動的です。2024年1月にはベイルート南部郊外ダーヒエ地区でハマス幹部がミサイル攻撃により殺害されました。また、2024年2月にはイスラエル軍が2023年10月以来初めてレバノン北東部のバールベック・ヘルメル県を空爆し、その後もレバノン東部のベカー県の複数地点を爆撃しており、不安定な情勢が続いています。2006年には、ヒズボッラーによるイスラエル兵拘束の翌日にイスラエル軍によりベイルート空港(ラフィーク・ハリーリ国際空港)が空爆され同空港が閉鎖された経緯もあることから、急速な事態悪化も想定されるため、レバノンへの渡航はどのような目的であれ、止めてください。既に滞在されている方は、商用便が運航されている間に出国を検討してください。
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